
生命保険のアリコジャパントップ > 死亡保険 > 新積立利率変動型終身保険

| 満20〜70歳まで (契約プランにより異なります) |
終身 (災害死亡給付特約、傷害特約は80歳まで) |
終身 (災害死亡給付特約、傷害特約は80歳まで)/60歳・70歳まで |
1.
死亡・高度障害保障が一生涯続きます。しかも、更新がないので保険料アップもありません※1。
保障が一生涯続く終身タイプの死亡保険なので、いつかは必ず必要になるお葬式代などの準備に適しています。若いうちに加入すると、負担の少ない保険料が一生涯続く※1 メリットがありますので、早めのご加入をおすすめします。
2.
病気で死亡または所定の高度障害状態となられた場合に、保険金をお支払いします。
保険金額は、1,000万円が最低保証されています。
万が一、病気で死亡または所定の高度障害状態となられた場合には、死亡・高度障害保険金をお支払いします。
3.
不慮の事故等の災害で死亡または所定の高度障害状態となられた場合に、保険金をお支払いします。保険金額は、3,500万円(80歳以降 1,000万円)が最低保証されています。
突然の交通事故など、不慮の事故等の災害により死亡・所定の高度障害状態となられた場合には、高額の保険金をお支払いします。
4.
金利情勢により、増加保険金が期待できます。
積立金に付利する積立利率※2は、年1.75%を最低保証。1.75%を上回った場合には、死亡保険金額に増加死亡保険金額をプラスしてお支払いします。
5.
将来に備えた資産づくりにもご活用いただけます。
保険料のお支払い(払込保険料)や積立利率※2(年1.75%を最低保証)に応じて、解約返戻金が増加していきます。将来、保障が不要になれば、保険契約を解約することで、解約返戻金をお受け取りいただけますので、将来の資産づくりや住宅資金等にご活用いただけます。
また、保険金額を減額することで、死亡保障の一部を残しながら、解約返戻金をお受け取りいただくこともできます。
生命保険文化センターの老後に関する調査によると、約8割の方が老後の生活に不安を感じています。
不安の内容をみると、「公的年金があてにならない」(81.8%)が最も多く、「日常生活に支障が出る」(48.4%)、「自助努力による準備が不足する」(40.7%)、「退職金や企業年金があてにならない」(34.8%)の順となっています。

6.
保障を継続したまま、借り入れができます。
保険料のお支払い(払込保険料)や積立利率※2(年1.75%を最低保証)に応じて増加する解約返戻金の所定の範囲内で、借り入れができます(契約者貸付制度)。
急に資金が必要となった場合でも、解約することなく、資金を調達できます。
7.
余命6ヵ月以内と判断された場合、保険金の一部を生存中にお受け取りいただけます。
リビング・ニーズ特約を付加された場合、生きている間に保険金をお受け取りいただけます。残された人生を有意義に過ごすための資金として活用できます。
8.
不慮の事故により所定の身体障害状態になられた場合、以後の保険料はいただきません。
不慮の事故による傷害を原因として、その事故の日よりその日を含めて180日以内に所定の身体障害状態になられた場合は、その後の保険料の払い込みが免除されたうえで保障が継続します。
9.
保険料の払い込みが60歳、70歳で完了する払済コースもあります。
保険料の払い込みが60歳で完了する60歳払済コース、保険料の払い込みが70歳で完了する70歳払済コースもご用意しております。もちろん、払い込みが終わった後も保障は一生涯続きます。