月々受けとる生命保険「家族のあんしん」

万一のことが起きたとしても、
大切なご家族の生活を守り続けます。

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アリコの月々受けとる生命保険 保険期間/保険料払込期間:60歳・65歳まで
正式名称:収入保障保険(解約返戻金抑制型)・災害死亡給付特約・特定疾病診断保険料払込免除特約・リビング・ニーズ特約

必要な保障について、考えてみましょう。

一般的に、万が一のときに必要となる保障額は、年齢に反比例して下がっていきます

例えば、一家の大黒柱であるAさん(30歳)に万一のことが起こりました。遺された家族の生活費の不足を毎月10.6万円※とし、その不足額を生命保険で穴埋めするとします。
60歳の定年まで不足分を保険で受け取るとすれば、10.6万円×360ヵ月(30年)= 3,816万円の保障が必要です。もし、Aさんが50歳でなくなられたら10.6万円×120ヵ月(10年)=1,272万円の保障で済みます。 つまり、年齢を重ねるごとに本当に必要な保障額は減少していきます。
(※諸条件により、必要保障額は異なります。)

遺されたご家族に必要な生活費は?

必要保障額は、年々減少していきます。
30歳で万一のことが起こった場合50歳に万一のことが起こった場合
遺された家族の生活費の不足を毎月10.6万円とし、その不足額を生命保険で穴埋めするとした場合
家族に必要な保障額は10.6万円×360ヵ月(30年)合計3,816万円家族に必要な保障額は10.6万円×120ヵ月(10年)合計1,272万円
一般的な定期保険の場合

一定な保障額による保障

一般的な定期保険では、保障金額は年齢に関わらず一定です。

一般的な保険料の推移のグラフ
アリコの「家族のあんしん」の場合

家族のあんしんは無駄なく合理的に保障

アリコの「家族のあんしん」なら、万一のときの年齢ごとの必要保障額に合わせて保障をご準備いただけますので、月々の保険料が抑えられます。

家族のあんしんは余分な保障をカット!
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必要な保障を毎月ご家族にお届けする生命保険です。

必要保障額のお求め方

ご主人様に万一の時、残されたご家族に必要な生活費から公的遺族年金をひいた額が必要な保障額を求める場合の考え方の一例となります。
必要な保障額の一例として、「母子家庭の平均支出額」から「平均公的遺族年金」を差し引いた金額を下に記載します。

公的遺族年金とは?

自営業世帯(子供1人の場合)は月14万円の不足、サラリーマン世帯(子供1人の場合)10.6万円の不足 母子家庭の平均支出額 月22.6万円
※出典 2004年厚生労働省「国民生活基礎調査」
サラリーマン世帯(子供1人の場合)の平均公的遺族年金 月12万円
自営業世帯(子供1人の場合)の平均公的遺族年金 月8.6万円
※遺族厚生年金額は、昭和21年4月2日以降生まれ、平均報酬月額25万円、被保険者期間25年未満の場合
※出典(株)セールス手帖社保険FSP研究所「2003年度版 保険販売のためのデータ集」

アリコの「家族のあんしん」なら、万一のときの保障が、保険期間満了まで続きます

アリコの「家族のあんしん」なら、残されたご家族の生活費をサポートする月払給付金の保障が、保険期間満了まで、毎月続いていきます。
もちろん、受け取り方法は、一括もお選びいただけます。

15万円コース(A15プラン)の場合
15万円コース(A15プラン)のグラフ
選べる受け取り方法
  • 毎月受取型
  • 一部一括+毎月型
  • 一括型

給付金の受け取り方法を変更することができるから、はじめに必要となる大きな出費に対応することも可能です。

※将来の月払給付金の全部または一部のお受け取りに代えて、未払金の現価の一時受取を請求することができます。(毎月受取型の総額よりも少ない金額となります。)

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