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![やさしくそなえる医療保険 [終身タイプ]](/medical/f4wl/images/logo_index_01.gif)
新終身医療保険60日型/新終身手術給付特約/終身少額手術給付特約/先進医療給付特約/終身ガン診断給付特約/新終身通院給付特約
| 満18〜80歳 (契約プランにより異なります) |
終身(先進医療給付特約は10年毎の自動更新) | 終身(先進医療給付特約は10年毎の自動更新) |
1〜4は入院安心プラン(Aプラン)の場合
1.
安心の医療保障が一生涯にわたって続きます。
病気やケガによる入院のリスクは年齢が上がるほど高くなります。「長期的視野で、基礎となる医療保障を準備したい」「今から老後も見据えて保険を検討したい」という方には、保障が一生涯続く終身タイプの医療保険がおすすめです。
参考資料:厚生労働省 平成17年 「患者調査の概況」
2.
一生涯の医療保障を、家計にやさしい保険料でご準備いただけます。
しかも、更新がないので保険料は一生涯上がりません※1。
●例えば、入院安心プラン(Aプラン)なら



※上記保険料は特約保険料を含みます(2010年6月1日現在)。
3.
病気やケガで入院されたら、入院初日から日額10,000円をお受け取りいただけます。
病気による入院(疾病入院給付金)や、ケガによる入院(災害入院給付金)を1入院につき60日・通算最高1,095日まで保障しますので、治療費のことを気にせず、安心して治療に専念できます。
4.
入院の有無にかかわらず、所定の手術を受けられたら、1回につき20万円または5万円をお受け取りいただけます。
先進医療安心プラン(Bプラン・Eプラン)、ガン保障充実安心プラン(Cプラン・Fプラン)の場合
5.
入院の有無にかかわらず、健康保険の給付対象にならない先進医療による療養を受けられたとき、1,000万円を限度に先進医療にかかる技術料の実額(先進医療給付金)をお受け取りいただけます(通算最高2,000万円まで保障)。
また、先進医療給付金に加え、5万円の先進医療一時金をお受け取りいただけます(療養の開始日から60日に1回を限度)。
先進医療を受けられたとき、1,000万円を限度に先進医療にかかる技術料実額の先進医療給付金をお受け取りいただけますので、金銭的な心配をせずに療養を受けることができます。
また、先進医療の中には通院で受けられる療養もありますが、先進医療を実施する病院や診療所が限られるために交通費の負担が重くなることも考えられます。そのような場合に、先進医療一時金をご自身やご家族の交通費などにお役立ていただけます。
先進医療とは・・・
先進医療とは、厚生労働大臣によって定められた高度な医療技術を用いた療養のことです。また、医療技術ごとに一定の施設基準が設定され、その基準に該当する病院や診療所においてのみ保険診療との併用が認められています。現段階では、通常の治療と共通する診察・検査・投薬・入院料等以外は、健康保険の給付対象外となるため全額自己負担となります。
参考資料:厚生労働省ホームページ
ガン保障充実安心プラン(Cプラン・Fプラン)の場合
6.
ガン(悪性新生物)と診断確定されたとき、2年に1回を限度に100万円を何度でもお受け取りいただけます(2回目以降は入院も条件)。
また、軽微なガン(上皮内新生物)と診断確定されたときには、2年に1回を限度に50万円を何度でもお受け取りいただけます。
入院中の治療費をはじめ、退院後の通院・定期検診の費用など、安心して治療に専念していただくためにご利用いただけます。
終身ガン診断給付特約について
●ガン診断給付金のお支払条件について
悪性新生物診断給付金は、次のいずれかに該当されたとき、お支払いします。
上皮内新生物診断給付金は、次のいずれかに該当されたとき、お支払いします。
●ガン診断給付金責任開始日前のガン診断確定による無効について
終身ガン診断給付特約は、ガン診断給付金責任開始日の前日までにガンと診断確定されていた場合、契約者または被保険者が、その事実を知っているかいないかにかかわらず無効となります。
7.
病気やケガで所定の身体障害状態になられた場合、以後の保険料はいただきません。
もちろん保障はそのまま一生涯続きます※2。
8.
「既に医療保険には加入しているが、保障をもう少し充実させたい」という方には5,000円コースがおすすめです。
現在ご加入中の医療保険に加えてさらに医療保障を充実させたい方にはもちろんのこと、保険に加入したいが当面は保険以外のことにお金をかけたいという方にも5,000円コースがおすすめです。
●既往症・ご職業・その他によっては、ご契約を制限させていただくことがあります。なお、入院中の方はいかなる場合もお引き受けできません。
●既往症・ご職業・その他によっては、ご契約を制限させていただくことがあります。なお、入院中の方はいかなる場合もお引き受けできません。